【Q&A】植物性プラセンタの化粧品ありますか?

こんにちはミオです。

【ご相談内容】
植物性のプラセンタの化粧品でいいものはありますか?
プラセンタが良いとオススメされたのですが、動物性だと胎盤と知って抵抗があります。

植物性のプラセンタもあると聞いたのですが、あまり見かけたことがありません。
ご存知でしょうか?

【お答えいたします】
「プラセンタ」話題の成分ですね。
植物性プラセンタは、「プラセンタ」と表記されていない場合が多いのでわかりづらいかもしれませんね。

「植物性プラセンタ」と明記している化粧品の中には、ブルークレールがあります。

ブルークレールの植物性プラセンタは、アロエベラ葉・カッコンエキス・クロレラエキスのことを指しています。

ブルークレールの美容液・美容保湿クリーム・化粧水に配合されています。

皮膚の老化は20歳代から始まり、そして年齢と共に進んでゆきます。

ハリの衰えは、皮膚を内側にあり、皮膚を支えているコラーゲンやエラスチンという繊維部分が弱くなってしまうことが原因です。

皮膚の内側には、コラーゲン線維が網目状に広がり、皮膚全体を支えています。

そして、コラーゲン線維同士を結び付けているバンドのような役割がエラスチンです。

このコラーゲンやエラスチンという成分は、【繊維芽細胞(せんいがさいぼう)】が作り出しています。

この【繊維芽細胞】を元気にする働きがあるのが【プラセンタ】です。

一般的に言われているプラセンタは、動物性の胎盤が多いようです。

妊婦さんが自分の胎盤を食べることもできる病院もあるようです・・・

一方、一部の研究では、植物性プラセンタが動物性プラセンタをしのぐという結果があるそうです。
(ブルークレールHP参照)

【植物性プラセンタ】は繊維芽細胞に働きかけて、ハリのあるツヤツヤしたお肌に導く成分です。

お肌にいいのはもちろん、動物性に抵抗がある方でも安心して使える植物性プラセンタがあるのは嬉しいですね。

ブルークレールのトライアルセットにもこの【植物性プラセンタ】が配合されたスキンケアアイテムが入っています。

お肌で効果を実感してみてください^^

EGFはじめVC誘導体、低分子ヒアルロン酸、コラーゲン等配合「ブルークレールEGF化粧品」